
貴ホームページに当方へのリンク建築パース制作方法の特徴を小さな文字で(画像、バナー、説明文不要)頂けましたら、(解らなければ、
そのままコピペして下さい)
すみやかにこのページに作品,ワード,お名前を載せて貴ホームへリンクを繋ぎます。
お名前、ジャンル、リンクを書いたページのURLとこちらから繋ぐ先のURL、検索ワード(人に読ませるものではなく、下に説明)、画像は200px×1000pxに納まるもの
を一括でまとめてお送り下さい。先々、全員の小見本一覧ページを作って更に探しやすく工夫する予定です。
筆文字・・・・・・・1
3DCG ・・・・・・・1
テクニカルイラスト・1
建築パース 模型・・1
建築設計事務所・・・1
HP DTP 制作会社・・1
写真家・・・・・・・
その他・・・・・・・
目的は「同業者しか見ないリンク集では無く、依頼者が検索で見つけるページを作る」のが目的。
この試み(実験)は、
沢山の登録サイトに登録しても恐らくごく一部を除いてあまり効果を感じる事は無いと想像しますが、その理由は、登録サイトが1つや2つでは無いため、10〜20と多く
を廻って描き手を探す人がいないと言う理由が考えられます。また探す側にとって、多くの登録サイトの存在自体が分かりません。
実際探してみて感じましたが、たった1点の切手より小さな絵を見て根気よく描き手を探すとは思えません。 絵すら並んでいなければ尚のことです。
それで、「ア−ティストの輪」が後発であっても検索で探す側のターゲット(絵)が他の多くの登録リストを一気に抜いて検索順位の上位に並べば、探される確率が
飛躍的に上がるというアイデアを考えた訳です。
多くの登録リストに並んで探されるのをただ待っているのでは無く、「検索されれば積極的にエンジンの上位に並ぶと言う事でチャンスを何倍かに出来るのでは」と言う
事です。
従って、絵の見本より「ワードの出来、不出来」が結果を分けると思います。この場合、ロボットは画像の評価はしません。ALT="〜"の表記もしていませんし・・。
25cm×8cmの広告スペースとお考えになって構いませんが、載っているページが検索されなければ広告として全く意味が有りません。その為に、
まず検索されやすいキーワードを考えて文章を構成して下さい。人が読む事が対象では無く、読む相手はロボットですから検索に使われない広告キャッチコピーや単語
(バツグン、ピカイチなど)を並べても意味が有りません。
検索ワードは、150字〜350字の範囲で書いて下さい。単語(固有名詞、形容詞)の数が多い程、効果的です。
文字数に大きな幅を設けているのは、抽象的な絵の場合、数多くの単語を並べるのが難しい為で、現実「ワード選定」は充分な検討と多い単語数でないと効果が出ないと思います。
ネット順位の評価は、ネットデビューからの実績年数が影響しますので、先々は分かりませんが半年〜1年は、当ページが一般的単語(ビッグキーワード)で高順位に出る事は
無いと思います。各自の固有な単語での検索に充分な検討をして単語を並べて下さい。単語選定には「キーワードツール」というものが複数有るくらいで、
とても重要なことです。但し単語の羅列だけでは不可。
ちなみに「イラストレーター」といった一般的単語(ビッグキーワード)で検索する人で依頼を考えている人は殆どいない。依頼を考えて検索で探す人はもっとニッチな単語の
組み合わせ(例:メルヘンイラスト かわいい 夢) で探す人が依頼を考えている人とされています。富士山の裾野のように息の長い広い面積をカバーするような単語で待っている
のが良いとされています。これを専門的には「ロングテール」と言うそうです。ビッグキーワードだけの「団子」のような「短いしっぽ」では依頼されるチャンスは案外無いと
言う事です。つまり、ビッグキーワードという数が少ない「点」ではダメで「広い面積」で待ち受けると言う事でしょう
関連ワードが濃い薄いは大切です。ロボットには言葉の「近接度」という物差しも持ってます。意味が近い言葉は半分ヒット?かも知れません。
検索される可能性の高いワードをできれば2回(Aさんがワードの中で「メルヘンイラスト」と書き、Bさんも「メルヘンチックなイラスト」と書けば、これらは高い
確率で検索されます。こういう事で、1ページ20人が目一杯関連ワードを並べれば、検索の確率が高まる訳です。これが当方の考えた事です。

登録依頼の半分以上がこのタイプです。キーワードが沢山入ったものへ書き換えを説明しますが、お分かり頂けない様です。意味が無いのでこういったものでは今後は載せません。
勘違い1は、「お立ち寄りください」「よろしくお願いします」で検索する人はいません。限られた文字数の中で殆どが的外れな言葉です。
この文章をこのページを見ている人に読ませようと書いている。しかし、見る側は見本の絵に興味があればすぐ名前をクリックする訳で、面倒な文字など讀まない。
多くの方がこのページの説明文を読まずに登録依頼してくるのと同じく、めんどくさいんです。文字を読むことは。
勘違い2は、まずその前に、どうやって登録ページを高順位に並べるかです。
一見ネットでご自分の見本が3点並んでいると、「きっと誰かが見てくれる」と思いがちですが、検索されることが無いことには誰の目にも触れません。
ロボットはつぶさに全ての文字を見るが検索者が「検索するワード」にしか興味が無い。他は書いて無いのと同じ事。

これは私が見た中で検索確率の高い効果的なものの一つに思えます。やや単語の羅列に近い感じは有りますが、効果を考えると良いように思いました。「あまり多くの単語を並べても」
という意見が有りますが、絶対検索されないなら無駄ですが実際どういう単語が検索されるかは分かりません。(調べる方法は有りますが)検索される可能性が高い単語ならベストで
す。上の「勘違いの例」がワード2つに対して、「この例」は40弱もワードが有る様です。個々の単語の被検索率が高いかは分かりませんが、少なくとも2つよりは遥かに良い訳です。
ロボットは自然な文体を好む様で、単語の羅列では無く出来るだけ自然な文体を心掛けてください。
ワードを作る方法として、まず関連の有る単語をいっぱい並べてみる。そしてそれらを自然な文体で繋ぐといった方法が良いかと思います。
見本画像は人間の為に、ワードは検索ロボットを対象に。人が読む為の文章では有りません。
リンクは、画像(バナー)ではなく文字でお願いします。
当方へのリンクは、出来ましたら階層の深いリンクページより確認しやすいトップページ下に小さく目立たない様に書いて頂くのを希望します。例:1 例:2
リンクは締結時だけで、半年もすると消えているというケースを過去何度も見ていますので、不定期にリンクは確認します。消えている場合は連絡の上どうするかを確認します。
当方へのリンクとは別に、任意ですがご自分の登録が載っているページへのリンクは検索結果を効果的にしますのでお勧めします。それもリンクページより記事として文の中でリンク
の方がより重視され効果的だそうです。 例:「・・・アーティストの輪-4にリンクしました。」
リンクはリンクページに画像(バナー)で並べる方が多いですが、確かにそれをクリックするとリンク先には繋がります。が、これはリンクの評価とは別な事です。
ロボットはHP内部のindex.htmlを辿って必ずしも全部見ている訳では有りません。それでmata文で「(英語で)全部見ていって下さいね
」と書いたり、ロボットの為のsitemap.xml
(人間用はsitemap.html)でHP内の全ページを記述する訳ですが、それでも何割は見落としが有ります。sitemap.xmlが無かったり、ページの作りが悪いとロボットはすぐに他へ
離脱してしまいます。そう成るとリンクの評価は有りません。
「Yahooのロボットでは3階層までしか見れない」とも言われれます。またバナ−など画像は人間には見やすいが、ロボットは苦手です。それでロボットでも捜せるように
文字で画像データ内容をALT="〜"の表記をする訳ですが、それをされる方はあまりいないでしょうし・・という訳で画像でリンクは効果的ではありません。
文字でのリンクが確実です。
↓Googleの管理者向けガイドラインから ↓テキストというのは文字の事です。クローラというのはネットを動き回る「ロボットの目」の事です。

総じて、イラストレーターさんのHPは「お問い合わせ」の表示すらどこに有るのか分からない例が多く、恰も隠してあるがごとくでSEOの時代にまったくの趣味レベルで
見る側に対応していない探し難いものが殆どでした。HPを作ったというだけで、仲間内で見せあいっこをして満足していると言った感じがします。
検索上位から「意味の有る新しい訪問者」が訪れなければホームぺージを作った意味がありません。ですから「同業者しか見ないリンク集では無く、
依頼者が検索で見つけるページを作る」のが目的と言っている訳です。
1ぺージ20人を簡単に20秒で見るとして、100人見ても100秒です。探されやすいのが一番です。また、絵を判断しやすい様に見本は見やすい大きさにしました。
探す側は手間をかけて根気よく探す事は無いでしょう。探される側が検索される様に文章(ワード)を考える最低限の努力をしない事にはネットから依頼はあり得ません。
各登録サイトに沢山登録しても自分の項目を見て貰えないと言うのが現実かと思います。 あいうえお順に並べたところで結局全部見ないと分からないというのでは工夫を感じません。
仕事関係の始まりが「売り込み」に依ってではなく、「探されて」の方が、その後何かとやりやすいのは確かでしょう。
検索エンジンの高い技術を活用した登録ページというのが他には無い特長です。参加者に依って書かれた「文章」と「リンク」で「アーティストの輪」の存在意味が有るかどうかが決
まって来ます。ネット黎明期から10年程経たサイトはオールド(注:ボトルの名前では無い)と言いまして、エンジンは高く評価し同じ内容なら文句無しに高い順位に並びます。
年功序列なんですねネットの世界も。つまりネットでビューからの年数で評価が変わります。従ってデビュー1年未満は不利になっています。「検索で上位に出る」効果が出るには、
1年の時間は掛かると考えてください。この登録ページに参加の対価はリンクだけです。最近の検索エンジンの物差しは、利用者にとって役に立っていない広告や、順位を上げる為だけの
相互リンク集は排除していく方針の様です。 その意味で今は殆ど意味の無い相互リンクに比べれば、登録の意味は格段に大きいと思います。登録のリスクやご損は全く有りません。
勿論、検索エンジンのガイドラインにも抵触しておりません。それどころか、インターネット本来の利用者、登録者双方にとって有益性、利便性(ユーザビリティー)の本質が有り、
「目で見る登録ページ」で検索上位を狙うという事で、今まで無かった画期的アイデアと考えております。ちょっと手前味噌
理由は2つ有ります。
1. かつて相互リンクを試みましたが、調べると(方法が有ります)これは全く効果は有りませんでした。原因は半年経つとリンクの4割が消えていた。リンクページへクローラが
届かず評価が無いケースも有る。と言った事だろうと考えています。しかも今は無縁の業種同士では評価は無く近い業種でも何百と集めないと効果が無い様ですが、それよりは確実
だろうという理由。
2. 「アーティストの輪」の利用者で店先が賑わえば、商売にも良い影響が有るだろうと言う理由からです。決めてはおりませんが、経過を見て良ければ先々更に対象を広げるかも
知れません。